幽霊を信じている人、宗教の信者達に質問です。なぜあなた達は証拠や…→ 幽霊,科学,宗教,あなた,質問者,根拠,chezzy7nineに関する質問

呪いの相談

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怨念呪紙~丑の刻参り版~

『誰か助けて下さい!!』

数々の呪い代行依頼を受け付けてきた呪術師

仕事関係・家庭内問題・SNSイジメ・恋愛関係・学校でのイジメ

この世は恨み・辛みで溢れかえっています

溢れかえった呪いの呪念を全て対象者へと突きつける為に呪術師が考案開発したもの

それが怨念呪紙~丑の刻参り版~です。

呪いについてご質問がありましたのでお答えしたいと思います。

幽霊を信じている人、宗教の信者達に質問です。なぜあなた達は証拠や…

幽霊を信じている人、宗教の信者達に質問です。なぜあなた達は証拠や根拠の無いもの、非現実的なものを信じるのでしょうか? よく「幽霊が存在しないという事を証明してみろ」と聞きますがはっきり言ってこれ程頭が悪い発言は珍しいです。論理的に考えて「○○が存在しない」ということは証明できません。どんなことをいっても「今は見つからないだけだ」と言われるだけです。 問題は「○○が存在する」理由や根拠が全く無いのに在ると肯定する事です。「○○が存在する」ということを証明するのはとても簡単です。それができないということはそれだけでも「○○が存在しない」と断定するのには充分な理由です。



でも世の中にはそれだけでは理解できない、救いようの無い馬鹿共もいます。もし「幽霊・神・魂が存在する」と仮定したらどれだけのことが後付されるか分かりますか?少し考えただけで以下のことが後付けされます:

・死後の世界は存在する

・死後にも意識は存在できる

・魂と言うものが存在し、消滅は防げるが誕生は防げない(いつか世界がパンクする)

・今研究されている、今まで研究されていた科学・数学などは全く意味を成さなくなる

・エネルギーは精神力で創ることができる



...他にも色々な事が後付けされます。幽霊などの存在を肯定するということはそれほど馬鹿げているのです。あなたは自分より数倍頭のいい、エネルギーのサイクルや仕組みを理解している科学者達に向かって「お前らなにやってんの?意味無いんだからやめろよ。」といえますか?



心霊写真などの類は上げないで下さい。スペースが無いので説明しませんが、そんな事を根拠として信じる人は「自分はどうしようも無いぐらい頭がイカレている」と公言するのと同じです。



自然科学的に考えて幽霊や精神エネルギーは存在しません。死んだ人には盛大な葬式をやろうが、立派な墓に入ろうが、全く関係ありません。死んだら何も残らないというのは疑いようの無い真実です。



あと呪い、縁起物、占い、除霊やお祓いなどは全く意味がありません。これらのもので生計を立てている者はみんな詐欺師です。



あと「科学を信じるのも宗教を信じるのも同じだ」と言う人ははっきりいってしゃべらない方がいいです。この二つは完全に相反しています。科学は根拠が無ければ成り立ちませんが、宗教はどんな狂言でも根拠なしで成り立ちます。



以上の事を踏まえた上で何で幽霊などを信じるのかを教えて下さい。批判するのは結構ですが、理由を言うのを忘れないで下さい。

(質問日:2009年5月30日)

幽霊,科学,宗教,あなた,質問者,根拠,chezzy7nineについてのご質問のようですね。

ではこちらの相談に答えていきましょう!

私も昔、ある人にヒドイことをされ、すごく恨んでいましたので、この質問者さんのようなことをよく考えていました。

憎しみ・恨み・復讐

人間なら誰でも持っている感情ですので、そんな感情を持ったからといって自分を責めないでください。
私は、怨念呪紙~丑の刻参り版~をネットでこっそり買って使ってみました。

半信半疑で使ってみたところ、私の恨んでいたアイツは・・・
ちょっとここでは詳しくは書けませんが、完全に社会的には抹殺された状態におちいりました。

偶然かと思い、私の友達に話してみたところ、その友達もあとで知ったのですが、怨念呪紙を買って使ったのです。

その友達は、イジメられたいたみたいですが、イジメっ子は交通事故にあって一生車椅子になったって言ってました。
ちょっと信じられないかもしれませんが本当の出来事です。

人間関係で悩んでいる方がいたら、ぜひ使ってみてください。
ただし、本当に憎くて憎くて心の底から恨んでいる人にだけ使ってください。 私はこちらのサイトもよくチェックしています
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では、さっそく上の質問に答えて行きましょう!

この呪いに関する質問に対する回答

証拠や根拠は心霊科学、臨死体験/死の間際の幻影体験、生まれ変わり、退行催眠など様々な研究やアプローチによって無数と言って良いほど存在しています。



それらの証拠や根拠が存在する事実をあなたが全く知らない(知ろうとしない)だけです。



そしてその“事実”を知った上でそれを信じるか信じないかという立場の違いです。





論理的に「そもそも存在しないものの存在しないことの証明はできない」という点についての指摘は間違いではありません。



しかし、幽霊が存在していないという科学的根拠があるわけでもないこともまた事実です。



科学的に存在しないと断定するには“幽霊と言われているもの”が科学的に特定出来て、なおかつそれが幽霊以外の何かであると証明出来て初めて科学的に否定できるからです。



従って科学的には存在することも、しないことも断定出来ないということです。



※死後の世界は科学的に否定されているか

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1018570130



霊や神や魂が先にあって死後の世界、死後の意識が後付というこれほど純粋な唯物論的発想は初めてお目にかかりましたが、霊魂は意味もなく存在しているのではなく、それ自体が精神の源と考えられているので後付ではなく霊魂実在説の本質です。



死後の世界も地上界に対する霊の実在界としておそらく総ての宗教思想体系の前提なので後付ではありません。



輪廻転生についても何もご存知ないようなので、以下に代表的な“説明の一つ”をリンクしておきます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1418905999



スピリチュアリズムに関する限りこの世の事象における現行科学は意味がありますしまた霊界や霊についての研究を進め証明して根拠を得る手段としてその科学的思考方法は絶対に不可欠なものです。



ただし想像できる限りの将来においても“自然科学的技術手段”による証明は現行の科学技術が余りに“原始的”なため出来そうにはありません。

そのため自然科学的な根拠も証明も今のところ提示不可能です。



しかし光や物質といったありふれた存在やこの宇宙の成り立ちといった本質についても未だ確かなことは何も分かってはいないのです。



実態として科学はまだ原始的なレベルなのです。





精神力とエネルギーとは同じものを違う視点で言っているだけのことです。従ってどちらがどちらを創っているということではありません。

敢えて言えばエネルギーを意図的に制御している場合それを思念のエネルギーすなわち精神力と考えれば良いでしょう。



科学に意味が無いどころかその“数倍頭の良い科学者達”にもっと頑張って真理の解明に寄与出来るようになって欲しいものです。



心霊写真についてはインチキが可能だからといって、すべてインチキだという証明をしたことにはなりません。



ウイリアム・クルックスも頭がイカレていると言われましたが彼は「私はそれが可能だと言ったのではなく、事実だと言ったのだ」と反論したのは有名です。

※クルックスの心霊実験と心霊写真についてのリンク

http://foochan28.at.webry.info/200804/article_2.html



先に論証したように自然科学的に幽霊や精神エネルギーは存在しないという証明は出来ないので霊魂を“全否定”することは『物理学』を含む『自然科学』的かつ『論理学』的に間違いです。



そして以下の様に人の精神は肉体の『脳の仕組み』に依存しないことを示す事例があり、死んでも何かが残るようです。

※魂あるいは霊の実在を強く示唆する研究事例

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1324672753





確かに詐欺師が少なからず存在することは残念ながら否定できません。



しかしそれでも本物の霊能者も存在することもまた事実です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312958878



またこの国には言論の自由及び信教の自由が認められていて、それゆえあなたの言論の自由も守られています。



そしてたとえ宗教思想といえども科学的思考方法と理性に基づかなければならないと考えているのがスピリチュアリズムです。





残念ながら年齢と知恵・知識には強い相関関係が認められます。

少なくとも赤ん坊に哲学は理解できないでしょう。



最大の勘違いは知識と知恵とはルールブックと実技の違いと同じで実際に知的作業を経験しなければ知恵は身に付きません。



スポーツと同じでルールが知識ならば、普段の練習と実際の試合が知的訓練としての経験であり、それで得られた直感的技能・技術が知恵に相当します。



従って得るべき知恵相応の経験を長い年月をかけて体験する必要があるのです。

少なくとも今のあなたの知識だけでは知恵にまで至ることは出来ないでしょう。

今のあなたの状況は自分が何を知らないのかも知らない状態です。



つまりその『“否定している物”を「知ろうとする」努力を怠っている』という事です。

この回答は、あなたのお役に立ちましたでしょうか?

いろんな意見や考え方はるかと思いますが、私は怨念呪紙を使って良かったって思っています。
あなたの念が強ければ強いほど呪いの度が高まります。

本当に悩んでいるなら一度試してみてください。
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呪いに詳しい管理人からの補足コメント




◆この月面のような文章につっこみを入れると際限がないのでとりあえず



>「○○が存在する」ということを証明するのはとても簡単です。それができないということはそれだけでも「○○が存在しない」と断定するのには充分な理由です。



「○○が存在する」(ここでは幽霊とか神様とか)ということが証明できないとしましょう。

ですがこれはイコール「○○が存在しない」ということでは無いですよ。

「○○が存在しない」ということを断定するのに十分な理由と言われてますね。

まったく完全に不十分ですよ。

「○○が存在しない」ということを証明、断定したいのであればあなたはこの消極的事実の全称命題を証明しなければなりません。



ああでもこの文章の直前に

>論理的に考えて「○○が存在しない」ということは証明できません。

って書いてますよね。



つまりご自分で「○○が存在しない」ということは証明できないといっておられますね。

証明できないもの断定してはいけませんよ。



ペダントリー気取るにしてももうちょっと考えて文章組み立てないととつれませんよ。





◆まず言わせてもらいます。

どれだけ自分が賢いと思っておられるのですか?

思わず笑ってしまいました。

敵をつくるような質問の仕方は考えものです。

正直頭が悪いようにしかみえませんでした。



確かに、あなたの言うことが正しいかもしれません。

ですが、全ての物事を分かったように語るのは止めてください。片腹痛いです。

世の中全ての物事はまだ解明されてはいないのです。



どのように考えるのも個人の自由ですが、一方的に否定する権利が

あなたにあるのですか?



あと、不可知論のとらえ方に誤りがみられます。

賢さアピールのために頑張って思いつく言葉をあげたのですか?

無神論者にとても近い不可知論者?

神の存在を認めているのか認めていないのかはっきりしていませんよ。



あなたこそ論理学をきちんと学んできてください。

倫理学を学んだ人が書くような文章ではありませんでしたよ。

私は倫理学を学んでいますが、あなたのような学んでもいないような人に語られたくありません。

以後気をつけてください。





◆同い年です。



一見すると筋が通っている文章に見えますが、そうでもありません。



>>あと呪い、縁起物、占い、除霊やお祓いなどは全く意味がありません。これらのもので生計を立てている者はみんな詐欺師です。

霊能者の類、そういう人間に対して失礼ではないでしょうか。

幽霊や妖怪、宗教を信じるようになるプロセスにおいて、かならずその当人なりの「根拠」が生まれてくるはずです。

例えば妄信的なオカルト信者は「自分は幽霊やそういう類のものをこの目でみた」という人がいるように。



だからといって、そういうことを生業にしている人を擁護するわけではありませんが。

もっと単純明快な考え方、目を持ちませんか。

簡単に言えば「バランス」として解決できる問題になるのではないでしょうか。



ガンの末期患者が医者に見捨てられ(言葉が悪いですがここで概念を伝えるには適切な言葉だとおもいます)、科学的な根拠に基づいた現代医学ではどうしようもないとき、どうしようもない焦燥感や喪失感、絶望感にかられるものではないでしょうか。



そういう時に「心のよりどころ」として存在を認める、という考えを持ってもいいんではないでしょうか。



現実には存在しない、それはわかっているが(私自身は信者でもなんでもありません、むしろ否定派です)そういうことを信じている人間が存在するので一つの「考え」として受け入れる事ができるのではないか、と。



そもそも科学と宗教を一元的にとらえるのが危険な考え方と言えるでしょう。

確かに両者は相反する性質、特性を持っていますが。



背理法的な考えを用いて、そういった存在を証明することはできません。

逆に、同様の考えを用いて存在を否定することもできません。

数学的、物理学的(科学的)な考え方というのはどうしても結論を求めてしまうものです。



高次元が存在する、という話もそうじゃないですか。

高次元の存在を数学的に仮定することはできるが、その中身を我々が理解することは不可能に等しい。

その高次元に幽霊やそういった類が存在することを予言することは可能かもしれないが、それを確かめる術はない。



あなたのようなしっかりした持論を持っている方は珍しいと思いますが、

あまりにも考え方が窮屈であり、また、偏屈です。



もっと広く大きな視野を持ってはいかがでしょうか。





◆非科学的なことや非現実的なことは、だからこそ信じるという次元が必要なのだと思います。今の物心2元論に基づいた科学には限界があり、幽霊などがあると証明できないと同時に無いと証明できないのだと思います。よって非科学的な現象になりますので、信じるか信じないかという次元の話になるのだと思います。

トリビアの監修をしていた唐沢俊一さんの本で「新・UFO入門」という本があり、UFOに懐疑的だった私も読み進めていくうちに、非科学的なUFOの話に対するアプローチの仕方として、信じるか信じないかではなく、脳のとらえ方としての考察が述べられており、大変興味深かったですので、興味があれば読んでみて下さい。特にUFOを信じていた人の中には一度もUFOを見られなかった人がいたという考察が今回のご質問に対する答えを含んでいるように感じましたので。





◆まだまだガキやのW

無理して難しい言葉使わんでもいいよW

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